タイムレスノロマ

時間の変化へのマイペースなゆっくり反応

オートマティスムの焦点

オートマティスムは焦点を様々変えられる。

 

それは、自分の身近な存在から、まだまだ知り得ない未知の存在まで、カバー出来ている。

 

様々な存在の中で、自分が今の所、必要だと思うのは、宇宙という一つの意識的存在である。

 

これと焦点を合わせるには、そのピントを合わせないゴミ的存在的物を全て消さなければならない。

 

この物を0にし、その次にすべきは、自分の魂を宇宙大まで拡大するイメージをし、宇宙大になったと思ったら、それを宇宙の意識的存在と全く同じ物として扱い、その行動から、宇宙の意識的存在が気付いてくれるのを感じる。

 

宇宙的ゴミ的存在的物もある為、あったら、それを消すと決意し、そういう不都合を終わらせる。

 

すると、宇宙の意識的存在は、自分と合致し、オートマティスムが発現する。