タイムレスノロマ

時間の変化へのマイペースなゆっくり反応

現実勝利の自分の場合

現実に勝とうとすると、本当にちっぽけなせせこましい、本当に前に進めているのかと、しょっちゅう疑ったり不安になったりしながらの前進が普通になっているように思う。

 

これは、それこそ、自分の場合だけかも知れないが、前進、躍進、大前進と謳っている本等が多く、一瞬で変わるとか、すぐに出来るとか、本当に流行っているのかは知らないが、そういうものでは自分の場合、無かった。