タイムレスノロマ

時間の変化へのマイペースなゆっくり反応

心と体

チャネリングも自問自答も、どちらがより大事か、自分には長い間分からなかった。

 

今は、どちらも、もう、等しく必要だ、と結論が出ている。

 

今は何の区切り的なアクション無しに、気付いたらチャネリング、気付いたら自問自答となっている。

 

つまりは、自分の心と、自分の体は、言葉を作れる、ということ。

 

心は自問自答、体はチャネリングをするものだと気付いた。

 

心に問う、体に問う。

 

これが今の自分の習慣である。

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