タイムレスノロマ

時間の変化へのマイペースなゆっくり反応

発信

信じないでいいので、出来れば読んでほしい。

 

自分は場という巨大なゴミのような存在し切れていないものが今、あると気付いたような感覚がある。

 

これは、一人一人が削除する気持ちに少しでもならないと、いなくならない、ような感じがしている。

 

ゴミという言い方には訳がある。

 

つまり、最初からゴミ、という、やっぱり、価値の無い、使ってゴミではない、難しいもの、という意味なのだが。

広告を非表示にする