タイムレスノロマ

時間の変化へのマイペースなゆっくり反応

裏行脚

裏を自分なりの表現で言えば、とてつもなく汚い。

 

裏をずっと見て来た。

 

それは、目に見えない、激しく変なもの。

 

更に、裏を何と言えばいいか分からないという、とても不確かで謎に満ちたもの。

 

こればかり、行脚して来た。

 

おかげさまで、自分の余暇は台無し。

 

余暇そっちのけで取り組みばかり。

 

それでも、この、裏は、自分的にましになったと思える。

 

今、こんなことを気にしている人はあまりいない。

 

自分は変わり者だと思う。

 

でも、一度気になり出したからには、もういいわと投げ捨てることも出来にくい。

 

だから、裏はてなごとはこれからも続く。

 

今までのチャネリングでの成果は小さいが、それでも、一つだけ謎が解けた。

 

それは、万物に人生があるのか?、はい、あります。ということ。

 

人間だけではない。

 

全ての物事が人生を持っている。

 

だからこそ、ひとたび何かが狂えば、万物狂う。

 

狂わないようにして行く必要が、それこそ、個々の重大責任としてある。

 

ということ。

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