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Life.

自由のあり方

神なんていなくても要らないみたいに思っても、それはそれで自由ではないだろうか。 神の嗜好に合わせなくても、神と別にしても、それはそれで自由ではないだろうか。 神という力に頼らなくても、それはそれで自由ではないだろうか。

オートマティスム

オートマティスムというのは、意識下の世界を表現出来る、自動記述法のことだ。 次々と観念を速記することで自発性・偶然性の表現を目指すものということ。 自分の場合、速記も面倒臭いので、喋ってしまっている。 これによると、人間という生き物がそれぞれ…

現実勝利の自分の場合

現実に勝とうとすると、本当にちっぽけなせせこましい、本当に前に進めているのかと、しょっちゅう疑ったり不安になったりしながらの前進が普通になっているように思う。 これは、それこそ、自分の場合だけかも知れないが、前進、躍進、大前進と謳っている本…

殺意の実体

殺意について、考えてみた。 依存のようである。 殺すことで、自分の全てが維持出来ると完全に思い込んで、殺意を抱くらしい。 これは万人共通のようで、このような依存の気配はまずは0まで持って行かないと、本物の賢さが現れないようだ。

そもそも

この宇宙は、他の存在に迷惑が掛かったり、危害が及んだり、嫌われたりしていないか?と、考えてみることは、意外にも必要だと感じている。 宇宙だけが、この場所にある今、その前、誰かいたかも、と一応確認してみるのも、意外にも必要だと感じている。 お…

萎縮に関する哲学

萎縮は、ひょんな自分評価の低減で起こるもの。 これを0にしなければ本物の行く道が現れない。 それが出来てもかなりの複雑な一つ一つの問題の解除が必要であるため、素晴らしく時間が掛かる。

仮説

大我・・・心の部分。 小我・・・心以外の部分。 大我の正しい認識はかなり高度で、人間にはかなりハードな修行が必要だと思う。 小我はその性質からして、まずは大切にしたらいいだけだと思う。

立ち返る為の言葉

単に選ぶ。 それが人間。 単に遊ぶ。 それが存在。 選ぶ。遊ぶ。決める。 決めるのが宇宙の存在。

心の俯瞰

心は全てのバランスを整えようと、常に活動している。 心は、肉体の自分や精神の自分と、まるで他人のような善悪色々を含む。 これが織り混ざって、肉体や精神にとても大きな影響を及ぼす。 自分は、他人とまるで違う、更に、まるで取るに足らない精神を持っ…

宇宙大イメージ

イメージはその全部が一斉にどんと出るのが最も迫力があり意味がある。

可能性を湛える泉

物事の成就には、意外なことを組み込まないと出来ない場合が多い気がしている。 意外なことは、もちろん、ぱっと思い付かないので、ああかな?こうかな?と考えて行く。 この過程はどんな物事についても使えるし、自分の中に大人的知識が少しでも入っていれ…

確信学

自分にとってのイマジネーションは、とても難しい。 想像。 これは、全ての存在にとって役に立つものが良いと思っている。 これは、頭をひねってしか出ない。 なので、時間があれば、よく頭をひねっている。 時にはひねっても簡単に出ない場合もある。 そん…

別世界もあるはず

全ての世界が安全であるべきならば、別世界も安全であるべきならば、今の地球上の色々な問題は、そういう所にとっても、害があると思ってしまう。 一人の人の、心や考えや思いや行動や存在が、全てに繋がっている、という考えは絶対に曲げられない。 自身の…

言葉ではない深い存在

話さない、とても深い深い所に存在する何か、エッセンスのような者。 そこに、自分の深い部分が到達するイメージ。 すると、自分の活動が、無心のものとなる。

気力アップを目指している自分

旺盛な気力を身に付けたければ、自分の場合は、魅力的な物事を、タイミングを外さず手に入れたり体験したりすることを習慣にする、と、心掛けて行くのが、最も早い、と感じている。 例えば、マンガやドラマや映画や小説について、こういうスタンスで接して行…

心と体

チャネリングも自問自答も、どちらがより大事か、自分には長い間分からなかった。 今は、どちらも、もう、等しく必要だ、と結論が出ている。 今は何の区切り的なアクション無しに、気付いたらチャネリング、気付いたら自問自答となっている。 つまりは、自分…

次は

山越えた後は、何かな? 街が見える。 人のいっぱいいる街。 街に入るのかな? そして、その中で何かを見つけるのかな? アイデンティティー発見。

山越えた後のメッセージ

以心伝心とも言える。 以心伝心がチャネリングという名前の一番近しい言葉。 基本、以心伝心は私的に必須。 これまで、たった一人で何やかんや心に感じて来た。 とてもとても大きな険しい山があり、それを絶対に一人きりで越えなければならなかった。 これは…

ハイアーセルフは孤独の反対

孤独とは何か? 友達がいない? いえ、友達はいなくてもいい。 自分がいるじゃないか。 ハイアーセルフがいるじゃないか。 ハイアーセルフが最大の理解者じゃないか。 そんなハイアーセルフを、知らない、分からない、怖い、未知、謎、不要、いない扱いする…

苦しみについて個人的見方

敵とは何か? 自分自身に苦しみを齎すもの全てだと考える。 しかし、苦しみは成長を齎すとよく言われる。 自分は、というよりも、自分とハイアーセルフとの一人という感じの見方からすれば、本来あるべき自分のレベルが、苦しみを齎すものによって抑え込まれ…

瞑想

自分自身。 エゴとハイアーセルフ。 これが、繋がっていない。 それが、孤独。

発信

信じないでいいので、出来れば読んでほしい。 自分は場という巨大なゴミのような存在し切れていないものが今、あると気付いたような感覚がある。 これは、一人一人が削除する気持ちに少しでもならないと、いなくならない、ような感じがしている。 ゴミという…

両方都合

両方都合と言うしかないみたいだ。 自分の都合と、独り言で返って来る都合の両方が最善と思うように、ずっと心掛けて来た。 真剣にかつ手っ取り早く物事を決めることが出来るのが、両方都合という感じ。

惰性的やる気なし

人間という存在は、不思議な縁で、とても想像に出て来ないような、イメージ出来ないような、思い付くことも無いような所に、生まれ変わる可能性もあると思った。

相手は誰が良いか

チャネリングは、色々な存在と繋がることの出来る方法だ。 自分が繋がっている相手で、最も役に立っているのは、日流(ひりゅう)と名付けることが出来る存在だ。 別名、光だ。 でも、これからチャネリングにチャレンジする人にとって、日流の方が、ストレート…

たまには

基本、ばかみたい。 ばかみたいなことばかり。 浅い青いものばかり。 虚しいばかり。 悲しいばかり。 たまには吐露しなきゃ、やってられない。 真面目もばかみたいに思うのが、今。 我慢や辛抱、十分やった。 それでも・・・更に更に我慢や辛抱が必要と。 や…

自問自答について

自問自答は大事だと思った。 自分という存在は自分一人しかいない。 自問自答の答えは自分一人の自分一人による自分一人が受け取るものだから。

チャネ現況

自分の中が、良くない躾で満たされ、それこそ、とてつもなく長い間それに慣らされて来た感があり、それを打ち破ることをしなければ、自分が本来持つ性質や力や、本来持って良い目標や夢や理想等、出来るのに出来ないままで、そのままずっと、慣れている、と…

心って

今の心という物の実態について、とある存在にチャネリングで聞いてみたところ、魂はそのイメージが適切ではないため、まず、魂という物を適切に分かるように訓練してみたところ、割とすぐに出来た。 近頃、心が様々な捉えられ方をしていて、自分も自分なりに…

チャネリング道中

様々な強制的なものが、誰にでもきっとある。 自分もかなりある。 しかも、今日明日でそれに終止符を打てない、どうしても後攻という感じの不利自分。 不利でも不利なりに自分なりに一番早く解決して行ければいいのにと思うが、それが一番大変だ。 でも、い…