タイムレスノロマ

時間の変化へのマイペースなゆっくり反応

植物感ゼロ

根っこ感ゼロ。 プランツ感ゼロ。 埋められ感ゼロ。

バッチ

レメディーとは染色。

々々々々々々々々々々々々々々々々々々々々々々

天敵消滅。 0。

存在最強

カタツムリ程の強者はいない。

楽にインターネットしよ

インターネットのルール。 フォローは完全に安心な必要な自由な行為であり、フォローしたり、フォローをやめたり、安心してすれば、別にフォローが減っても全然安心。

最もお似合い

ターザンと象のカップル。

知恵比べ

ピアノ線知らないメートルを人間サイズで綱渡りの自分。 こんなことが普通だとは思う。 そうしなければ、自分の存在意義が無い。 ピアノ線綱渡りだからこそ、知恵が出る。 怖さと緊張から、思ってもみない底知恵が出る。 対するは、悪魔。 悪知恵は、無限を…

こっくりさんから俯瞰へ

私はぶっちゃけ、こっくりさんから俯瞰へ至った。 こっくりさんは、危ない遊びで、悪霊等に憑かれたりすることもあるので、普通はやめておくもので、私もしたことはあったが、こわいのでいつしかやめて忘れていた。 それが、こっくりさんの神懸かり的出来事…

山手線ゲームがお年寄りとしたい。 ピアサポーターの資格、卒業証書を頂いた私のDREAMです。

赤面症原材料

トマトクラブ🍅

山場を過ぎて思うこと

踏襲することも、真似することも、もう、通じなくなる。 暗記だけの勉強も、通じなくなる。 必要なことは、無意識に知っていることに基づいて、生き方を考え、実行に移すこと。 無意識において、自分はずっと終わりの無いような点検を行って来た。 それが、…

全容変化

オートマティスムの限界が来た。 次は全容変化というものと対面している。 無意識への対峙は終わって、次は、意識である。

永遠の平和へ向かって

歴史的なもの。 それは、映画なんて塵な位激しくこわくおそろしくきついもの。 それがいよいよくつがえろうとしている。 それに向けて、皆用意すべきことがある。 自分とは何者か? その答えを掴むべきである。 どんなにこわくても。

なんでもアクセス

とにかく不安なので、思うこと、届くこと、返すこと、再び届くこと、、、と、殆どいつも、なんでもアクセス。

何でもアクセス

テレパシー、オートマティスム、対話、対面。

対話の段階

目線→対応。 対応→自問自答。 自問自答→オートマティスム。 自分は今、オートマティスムの段階にいる。

オートマティスムは円の道筋。 それに乗りながら円を描き回転し動き優しく付き添い流れながらパワーと希望と今の点の中心を基軸とすることを知るだけで、自ずと快適なペースになる。

ゲスト様へ

シリウスの方がオリオンより賢い。

0にした

0の物。 想念。

中身の実体

オートマティスムと言っても、自動ではない。 自動と思えるものは、実は円だと思う。 球と言っても、円ではない。 円形に線を描く、線によって成り立っている。 円は本物の神である。 円である為、線ではない。

自然実験

自然実験は、ある出来事が起こった後、別要因によるとは考えにくい大きな変化が生じた時に成立する。 つまり研究者の設計によらず、偶然に起こった現象がある集団に何を起こしたのかをみるのが自然実験である。

ゴミについて

ゴミだらけだよ。 ハイアーだの何だの言ってるわりには、その周り見たことあんの? ゴミだらけだよ。 目に見えず、五官でも捉えにくい、ほんとに要らない邪魔なもの。 それがゴミだよ。 消さないとだめだよ。 消し方、一人一人違うよ。 一人で方法を見つける…

オートマティスムの焦点

オートマティスムは焦点を様々変えられる。 それは、自分の身近な存在から、まだまだ知り得ない未知の存在まで、カバー出来ている。 様々な存在の中で、自分が今の所、必要だと思うのは、宇宙という一つの意識的存在である。 これと焦点を合わせるには、その…

自由のあり方

神なんていなくても要らないみたいに思っても、それはそれで自由ではないだろうか。 神の嗜好に合わせなくても、神と別にしても、それはそれで自由ではないだろうか。 神という力に頼らなくても、それはそれで自由ではないだろうか。

オートマティスム

オートマティスムというのは、意識下の世界を表現出来る、自動記述法のことだ。 次々と観念を速記することで自発性・偶然性の表現を目指すものということ。 自分の場合、速記も面倒臭いので、喋ってしまっている。 これによると、人間という生き物がそれぞれ…

現実勝利の自分の場合

現実に勝とうとすると、本当にちっぽけなせせこましい、本当に前に進めているのかと、しょっちゅう疑ったり不安になったりしながらの前進が普通になっているように思う。 これは、それこそ、自分の場合だけかも知れないが、前進、躍進、大前進と謳っている本…

殺意の実体

殺意について、考えてみた。 依存のようである。 殺すことで、自分の全てが維持出来ると完全に思い込んで、殺意を抱くらしい。 これは万人共通のようで、このような依存の気配はまずは0まで持って行かないと、本物の賢さが現れないようだ。

そもそも

この宇宙は、他の存在に迷惑が掛かったり、危害が及んだり、嫌われたりしていないか?と、考えてみることは、意外にも必要だと感じている。 宇宙だけが、この場所にある今、その前、誰かいたかも、と一応確認してみるのも、意外にも必要だと感じている。 お…

萎縮に関する哲学

萎縮は、ひょんな自分評価の低減で起こるもの。 これを0にしなければ本物の行く道が現れない。 それが出来てもかなりの複雑な一つ一つの問題の解除が必要であるため、素晴らしく時間が掛かる。

仮説

大我・・・心の部分。 小我・・・心以外の部分。 大我の正しい認識はかなり高度で、人間にはかなりハードな修行が必要だと思う。 小我はその性質からして、まずは大切にしたらいいだけだと思う。